詩集(クレイジーポエム)

K story ill K from technomedica

Represent SAPPORO  feat ILL K from technomedica

明日の悟りの集合

おれも一人の烏合

おれの純白のキャディラック

それはお前を迎えに行く白馬

行くのはピンクキャデラック

おれはお前を支えに行くFUCK MA

どこへ行くおれのキャデラック

6時に終わるtechnomedica

どこへでもかけつけるキャデラック

おれが主役さかいまっ!(開幕)

Mr.K

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KINGの好きな色、それは純白

白それはほかの色が混ざることが許されない

唯一の色

妥協は混ざらない

弱音は混ざらない

言い訳は混ざらない

嘘は混ざらない

そして甘えは混ざらない

まさにKINGをそのまま象徴するかの色だ

そして見方を変えてみる、、

それは光

光はすべての色が混ざったときにだけ

白く眩しく輝くことができる

すべての人種

すべての仲間

すべての仕事

すべての人たちの人生

そしてすべての人たちの心

そこには俺たちが目指すべき光がある

そこには何よりも輝く未来がある

おれはそのどこの隙間にもはいっていける

透明になりたい。

HID

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明日のために、、

だいたい毎回

同じメンバーと再会

そのうち限界

そして他界

厚化粧に後悔

寝起きは妖怪

でも気分は爽快

17歳がとった選択肢

それは17階からの転落死

クレイジ-ポエムいとおかし

Mr.TANIURA

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2002年 4月

世界よ 止まるな

おれは自分を見失いたくない

時には人と争うことも大切かもしれない

時には欲を持つことも大切かもしれない

だけどもっと大事なことあるんだよな

みんな心のどこかでそれを分かって生きている

もうこれ以上自分をけがす必要はないんだよ

かけがえのない大事なものを思い出してほしい

人は飛べない、だけど君の寂しさを感じることができる

空になりたいって思うと、だれかの幸せを願うことだってできる

人はやさしい、だから馬鹿なことだってできるんだ

だれ一人受け入れないから、みんなを愛することだってできる

H.I.D

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ティッシュ^^pppp

白いベ-ルに包まれ、一見純粋そうな顔面。

しかし、時には色々なものを包み込み、肌で感じ取る権利を持っている。

愛し合う瞬間も、『こっそり』見れるほどの幸せ

今、君と一緒にいる、俺も幸せだよ。

俺の花セレブちゃん^^

KINGcrown

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好きな数字の変化^^

昔はずっと1が好きだった。

常に自分の事しか考えない自己中な奴だった。

一番を求めるために、何もかも犠牲にしてきた。

無我夢中だったということもあるが

そうとも限んない場面が、たくさんあったに違いない。

1という針。

1というとげ。

鋭い毒を、刺し続けてたかもしれない。

それは、時には人を傷つけ

動けなくなるぐらいの屈辱感を与えていたかもしれない。

その苦しんでる人の顔をみることが、自分に対する壁だったかも。

そんな人間も、考える機会が訪れたに違いない。

一人の人間として。

色々な人に、怒られ、自分を否定され、自分を見つめ直したのかもしれない。

小さな出会いの積み重ねが大きな力になって

自分にぶつかってきたに違いない。

今度は自分が立ち直れなくなっていたに違いない。

それを乗り切りその子は

きっと『好きな数字は何??』と聞いたら笑顔でこう答えるだろう。

角がまったく無い、丸い心をもった

『8』だよって^^

人の影響力ってすごいよねppppp

自分が尊敬する

神みたいな存在な人だったら。

KING

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蕾(つぼみ)

下の曲をダウンロードして聴きながら読んでみて。

「01.wma」をダウンロード 

きっと人生は蕾のまま終わっていく事の方が

多いかもしれない。

咲いたつもりでもあっという間に散ってしまったり

咲くのが怖くてずっと蕾に閉じこもっている人も

いるかもしれないね。

咲かなきゃってのは皆分かってる。

でもなかなか飛び出せない。

でももし自信をもって蕾を咲かせたのなら

きっとそれはどんな色でもどんな形でも

どんな香りでも、きっと素敵な花だと思う。

みんなで花壇を一杯にする日が来る事が

楽しみだねppp

HID

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つみきBOY

人生は積み木

積み上げ始めるときの土台は「その人の器」

積み上げた高さは「性質」だったり「能力」

ガキの頃はガキなりに信念があって

それを目指して積んでいく

高く高く不安定に積んだ積木

途中で崩れたり、壊されたり

たまに自分で壊したくなったり、、

高く積めば積むほど壊すのに勇気がいる

反対に土台を広くすればするほどその分

積むのに時間がかかる。

ちょうど上る山を選ぶのと同じかな。

小さい山でもてっぺんはいいものだし、

大きい山を選んで途中であきらめたり、、。

壊れやすくても高く積み上げたものは

魅力的だと思う。

人に例えれば神経質で人間関係が苦手でも

ある能力に関しては誰にも負けないような。

逆にとにかく土台(器)をでかくして

高さはないけど大草原みたいに広がる

器の持ち主。これはこれで魅力的だと思う。

おれはわりと小さい時から信念があって

誰にも負けないって気持ちがあった。

だけどある時、器の小ささに嫌気がさした

本当はそんなに悪くなかったのかもしれないけど

一から初めてでももっと大きなものを目指したくなった。

全部ぶっ壊して、いろんなもの失って

大きな土台から作り直し始めた。

すごく辛かったけど、壊さなかった方が良かった所も

あったかもしれないけれど、毎日が大変だけど

でも今思うのはあの時の決断をした自分

ありがとぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!

割といい器ができあがったから

今からそれをどんどん高く積み上げる

前とは比べ物にならない安定感で

どっしりとしたそれでいて見上げるのも

疲れるような積み木を作りたい。

山の頂上にのぼって周りを見渡せば

さらに高い山がいくつもあるように

また今の器に満足できずすべてを壊してしまうかも

しれないけれど、それはそれでいいと思う。

崩れたものも次の積木に使えるから

だから今はとにかく積みまくる。

積んで積んで積みまくる。

ゆっくりでもいいから自分の納得いくものを

そしてそれはまだ不安定な積み木を積んでいる

誰かを包み込んで守ってあげられるような

そんなものでもあってほしい。

たまに君の積木の手伝い、してもいいかな?

ぽぽっぽっぽぽぽぽぽぽっぽ~~ppp

HID

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リクエストに答えて^^

俺がここにいるよ^^

俺逃げないでいるよ。

だから心配するなよ。

距離なんかかんけぇねぇ。

変わらない俺の心!!

もうどこにもいかないから^^

だからもう逃げんなよ^^

俺も逃げないから^^

BABY、そんな君を俺はすきだなっ^^

どんなに遠くにいても、おれは忘れないし・・・・・・・・

忘れないし・・・・・・・・

覚えてもいない。

記憶にもない

ただ、思い出に残ってるだけだな^^

俺の思い出は、お前と一緒に笑った日々だけだ。

そんな思い出が、俺の生きがいでもあり、生きる勇気だ!!

解かるか???

理解できるか???

できないなら、過去の自分に戻ってみろ!!!

自分だけ解かってるだろ!

なあ??

おい??

目覚ませ?!

自分の胸に、手を当ててみな!!

ほら^-^

わかったんだろ??

自分でわかってるんだろ??

自分の気持ちが??

そう感じたなら、勇気を出して・・・・・

つぶやいてみな、自分の気持ちを!!!!!!

必ず・・・

とは言えないけど、

俺は、君の言った言葉が成就するよう祈っているし、

実現するように・・・

い~~~~~やっほおおおおおおおおお

そして、ありがと~~~~PPP      x(エックス)^^

king

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何か1つでいいんだよ^^一番はね^^

1ついいものを持っていても、欲がでてまた何かを探し、手をつけてしまう。

向上心がある、興味があるだけだったらいいんだけど、無理して自分の足りないところを補おうとついつい手を出してしまう。

そんな軽い行動にも、手を差し伸べる悪魔がいる。

自分の持ってる一番でいいじゃない、それが大したことなくて、ありがちでもいいじゃない

優しい心を持ってるでもいいじゃない

話し上手でもいいじゃない

カワイイ、カッコイイでもいいじゃない

好きな人がいてその人のことを大事にできるでもいいじゃない

仕事がばりばりできるでもいいじゃない

今もってる一番を忘れずに維持できればいい

それは今輝いているかもしれない

輝いていないかもしれない

輝いているなら、ずっとその自分の一番星を忘れないでほしいppp

輝いていなくても、輝くまで続けてほしい

それじゃないと、大事なものがわからなくなる

それじゃないと、自分が自分じゃなくなる

それじゃないと、自分を制御しているコンピュ-タ-が誤作動を起こす

誤作動を起こすと、もう一人の悪い自分が起き上がる

そんなんだったら、本当の輝いている自分が壊れてしまう

そうなる前に、気づいていない自分の心のメンテナンスをしてほしい

多くの大声で泣き悲しむ人が、いるのを忘れないで

だから・・・

何か1つでいいんだよ

だれか1人の為に

KING

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おまえを一人にはしないpp

もう戻らない時を思い出すのは好きじゃないけれど

今の気持ちになることはずっと前から分かっていた

お前がさみしい時はいつでもそばにいるって

お前が苦しい時にはどこでも駆けつけるって

それが当り前で、当り前にそうしてたのにね

だけどTIME GOES BY 

そんな当たり前の幸せに甘えた先には

表にでてくるわがままと消えていく本当のやさしさ

いや本当じゃなかったから消えていったのかもね

それでも俺はお前のことが一番だって心に言い聞かせた

いやごまかしているつもりだったけど

君にはきっと全部分かっていたんだね

結局君を傷つけただけですべてが終わってしまった

それでもまた冬が終わって春がくる

だけど思う。もう春は来なくていい

君がいない春はもういらない。

HID>ありがとう

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たまには^^

一人で生きているわけでもない

自分だけを信じて生きてるわけでもない

簡単なことで簡単じゃない

多くのありがとうの数

多くのごめんなさいの数々

生きる中でこの感情からは逃げられない

何が本物だとかもかわからないし

信用して裏切られそれを繰り返すうちに悲しみが

大きくなる

信じたい気持ちが無いわけじゃない

ただ逃げただけなのかもしれない

やりたいことを見付に行く

挫折を繰り返し

言い訳ばかりを並べて

自分は悪くないと言い聞かす

間違った道から救ってくれたのはやっぱり人

結局は一人で生きられない

生きられないから人は寄り添い、囁き合うのかな

今はただがむしゃらに「ソレ」に立ち向かう

何の役にも立たないってわかってるのに

「ソレ」がないのであれば意味が無くなる

だから今は「ソレ」を大事にしたいと

心からそう思う

違うってわかっていても

小さな希望を持って・・・

KING

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