俺たちの詩集

偶然ではない出会い

今日も詩を書いてみた

Word:H.I.D

君の返事を待つ時間が限りなく長く感じ

何事もなかったことにほっとする

昔を思い出した時と同じような切ない気持ち

今日は時が経つのが少し寂しい

1人でいる時間が多くなるほど

君の笑顔が温かくよみがえる、君の声が心に響く

出会ったときに感じた永遠という言葉

今もまだ色あせていない

俺をこんな気持ちにできるのは

君以外に誰もいない

君が君でいてくれることがうれしくて

君にとっての俺もそうありたくて

控え目なわがままに心が揺れる

君のためならどんなことでも

想った分だけ伝えること

そんなに難しいことじゃない

だけど伝えれば伝えるほど

いつか伝わらなくなるような気がして

今の世界を作っているのが自分」なら

出会いは全て偶然ではない

自分が育てた世界が

それ相応の出会いを作る

それが君に出会えた理由なら

今日は自分を少し褒めよう

そして俺の世界に現れてくれた君に

「ありがとう」

H.I.D

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「あなたのために」 HIPHOPver.

(Verse 1)

なぜあなたを選んだのだろうな

まるで最初から決まってたかのような

いろんな想いが合わさって

できた気持ちつたえたい 本物だけな

今までの過ち糧にして今

君を幸せにすることがすべてだ

先の見えない不安なるなら

消してやるぜ君のためなら

永遠を求めて今

すべてがこの繰り返しならば

いつかまたここに戻ってこいよな

いつだっておれを呼んでくれよな

どこまでいけるか分からない

今はどこまでもいけるとそう思える

嘘のない透明な気持ちを今日は

何度でもいつでも君に伝える

*(Hook)

出会ったあの日に感じた「永遠」

今も少しもあせることはなく

1人になる度笑顔が浮かぶ

君の声が心に響く

I can't fallin' luv with u

I'd do anything 4 u

今まで生きて見えてきた答え

もっと君のために

そう君のために

(Verse 2)

不機嫌な君も愛しくて

そんなおれに君は不安で

君の返事を待つのは長くて

何事もなくてほっとして

君でいてくれることがうれしくて

君にとっておれもそうありたくて

それ以上は何もいらなくて

だけどそれすら続かなくて

No one else makes me feel the way u do

I was born to luv u

伝えれば伝えるほど

いつか伝わらなくなる気がして

だけどおれは伝えるぜ

想ったことそのまま音に乗せ

少しは受け取ってくれよな

君に出会えたことの感謝を

*(Hook)

Peace!

H.I.D

※HIP HOP Instrumental に乗せて 

Rapできるように前回と前々回の詩を

編集したHIP HOP ver.完成版

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ずっとこのままで

手をのばせば空は繋がっている

見つからない確かなもの
それでいいと思う

心はいつもここにはなくて
見えたはずがすぐに元通り

それでも分かることがあるんだよ
君がそれを教えてくれるから
明りが消えてもその先へ
終わっても終わらない「ずっと」

強さを求める君
フラットがすべてな僕

甘さも厳しさもない不思議なところ
運命でも必然でも何でもいい

それでも分かることがあるんだよ
僕がそれを教えてあげるから
一生にひとつくらいあってもいい
終わっても終わらない「ずっと」

まわり続ける世の中で僕たちの空は少しも変わらない

それでもわかることがあるんだよ
お互い教えあうことができるなら
僕が君へ、君が僕へ
終わっても終わらないずっと

そして君にも繋げたい、僕たちのありがとうをずっと

H.I.D

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K story ill K from technomedica

Represent SAPPORO  feat ILL K from technomedica

明日の悟りの集合

おれも一人の烏合

おれの純白のキャディラック

それはお前を迎えに行く白馬

行くのはピンクキャデラック

おれはお前を支えに行くFUCK MA

どこへ行くおれのキャデラック

6時に終わるtechnomedica

どこへでもかけつけるキャデラック

おれが主役さかいまっ!(開幕)

Mr.K

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KINGの好きな色、それは純白

白それはほかの色が混ざることが許されない

唯一の色

妥協は混ざらない

弱音は混ざらない

言い訳は混ざらない

嘘は混ざらない

そして甘えは混ざらない

まさにKINGをそのまま象徴するかの色だ

そして見方を変えてみる、、

それは光

光はすべての色が混ざったときにだけ

白く眩しく輝くことができる

すべての人種

すべての仲間

すべての仕事

すべての人たちの人生

そしてすべての人たちの心

そこには俺たちが目指すべき光がある

そこには何よりも輝く未来がある

おれはそのどこの隙間にもはいっていける

透明になりたい。

HID

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明日のために、、

だいたい毎回

同じメンバーと再会

そのうち限界

そして他界

厚化粧に後悔

寝起きは妖怪

でも気分は爽快

17歳がとった選択肢

それは17階からの転落死

クレイジ-ポエムいとおかし

Mr.TANIURA

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2002年 4月

世界よ 止まるな

おれは自分を見失いたくない

時には人と争うことも大切かもしれない

時には欲を持つことも大切かもしれない

だけどもっと大事なことあるんだよな

みんな心のどこかでそれを分かって生きている

もうこれ以上自分をけがす必要はないんだよ

かけがえのない大事なものを思い出してほしい

人は飛べない、だけど君の寂しさを感じることができる

空になりたいって思うと、だれかの幸せを願うことだってできる

人はやさしい、だから馬鹿なことだってできるんだ

だれ一人受け入れないから、みんなを愛することだってできる

H.I.D

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ティッシュ^^pppp

白いベ-ルに包まれ、一見純粋そうな顔面。

しかし、時には色々なものを包み込み、肌で感じ取る権利を持っている。

愛し合う瞬間も、『こっそり』見れるほどの幸せ

今、君と一緒にいる、俺も幸せだよ。

俺の花セレブちゃん^^

KINGcrown

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好きな数字の変化^^

昔はずっと1が好きだった。

常に自分の事しか考えない自己中な奴だった。

一番を求めるために、何もかも犠牲にしてきた。

無我夢中だったということもあるが

そうとも限んない場面が、たくさんあったに違いない。

1という針。

1というとげ。

鋭い毒を、刺し続けてたかもしれない。

それは、時には人を傷つけ

動けなくなるぐらいの屈辱感を与えていたかもしれない。

その苦しんでる人の顔をみることが、自分に対する壁だったかも。

そんな人間も、考える機会が訪れたに違いない。

一人の人間として。

色々な人に、怒られ、自分を否定され、自分を見つめ直したのかもしれない。

小さな出会いの積み重ねが大きな力になって

自分にぶつかってきたに違いない。

今度は自分が立ち直れなくなっていたに違いない。

それを乗り切りその子は

きっと『好きな数字は何??』と聞いたら笑顔でこう答えるだろう。

角がまったく無い、丸い心をもった

『8』だよって^^

人の影響力ってすごいよねppppp

自分が尊敬する

神みたいな存在な人だったら。

KING

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蕾(つぼみ)

下の曲をダウンロードして聴きながら読んでみて。

「01.wma」をダウンロード 

きっと人生は蕾のまま終わっていく事の方が

多いかもしれない。

咲いたつもりでもあっという間に散ってしまったり

咲くのが怖くてずっと蕾に閉じこもっている人も

いるかもしれないね。

咲かなきゃってのは皆分かってる。

でもなかなか飛び出せない。

でももし自信をもって蕾を咲かせたのなら

きっとそれはどんな色でもどんな形でも

どんな香りでも、きっと素敵な花だと思う。

みんなで花壇を一杯にする日が来る事が

楽しみだねppp

HID

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